チョッパーの最終形態はどんなの?実は次で最後の形態だった!?

ワノ国でもウイルスの抗体の薬などの活躍を見せましたがチョッパーの形態にはまだ次の段階があるとおもいます。

ですが次の8個目で最後の形態になると予想しています。

今回はチョッパーの最終形態はどんなものになるのか、やチョッパーはなぜ8個目の形態で最後になるのかを考察していきます。

目次

チョッパーの最終形態ってどんなの?

その①スーロン化

これはゾウ編で出会ったキャロットたち「ミンク族」の能力で、これを元にランブルボールを改造すると思います。

チョッパーは普通の形態変形で3つランブルボールで4つ計7つの形態がありますよね。

これにスーロン化を足して8個の形態変形ができるようになります。

ですがスーロン化を食べただけでできるとさすがにチートすぎるので満月の時にしか使えないもしくは、いつでも使えるが、時間制限があるのだと思います。

その②悪魔の実の覚醒

こちらはランブルボールの形態ではなく悪魔の実の覚醒で一つ形態が増えるという説です。

見た目はもしかしたら完全な人っぽくなるのか、もしくは悪魔の実の”本当の名前”のようになるのかの二択だと思いました。

インぺルダウンの獄卒獣たちはゾオン(動物系)の覚醒のような見た目になってしまうのかもしれません。

チョッパーの悪魔の実の本当の名前

チョッパーが食べた悪魔の実の本当の名前は「イヌイヌの実幻獣種モデル”化け狸”」なのではないのでしょうか?

理由として

理由:たぬきと呼ばれている

まず一つ目として、よくたぬきと間違えられることがあると思うのですが、出会った人すべてにたぬきといわれていると思います。

これは一種のボケのような扱いをされていますが、悪魔の実の能力でたぬきに見えるとしたらどうでしょう?

そしてチョッパーは常に二足歩行ですが、普通のトナカイは四足歩行です。

チョッパーは「ヒトヒトの実」を食べてしまったから二足歩行になってしまったと思っているようですが本当は化け狸なので人をだますために二足歩行になっているのでないのでしょうか。

そしてことわざにはこんな言葉があります。

「狐七化け狸は八化け」ということわざがありいみとしては、狐は七つのものに変化できるが、狸は八つの物に変化できるなので狸のほうが化けるのがうまいという意味になっており、もしチョッパーの悪魔の実が「イヌイヌの実幻獣種モデル”化け狸”」なら八個の変形があるととらえることもできます。

なぜイヌイヌの実なの?

これはたぬきがイヌ科の動物であるからです。

そして、ワンピースのラスボス候補の「黒ひげ海賊団」のメンバーに”カタリーナ・デボン”という女性がおり、その能力が「イヌイヌの実幻獣モデル九尾の狐」となっており対の存在なのではないのかと思います。

ですが先ほどのことわざのとおりたぬきのほうが一枚上手なのでもし戦うならチョッパーVSデボンになる可能性は捨てきれませんね。

まとめ

今回は”チョッパーの最終形態はどんなの?実は次で最後の形態だった!?”について考察していきました。

個人的に船長ルフィがヒトヒトの実幻獣種モデルニカが発覚してその仲間は普通のヒトヒトの実でした、だと面白みに欠けると思います。

なので何かしらの悪魔の実だったという展開はあるとおもうので楽しみにしたいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

ぜひほかのワンピース考察もしていますので見て行ってください。

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