スパイファミリー名言・名シーンをご紹介!見逃し配信はあるの?

今回はアニメ化されたスパイファミリーの名言・名シーンについてと、名シーンが全話無料で見れる方法についてご紹介します。

スパイファミリーとは、正体を隠したスパイと超能力者・殺し屋の偽物家族を築き普通の家族としての生活を送っていく、ホームコメディー作品になっています。

この記事では、現在アニメで放送されている名シーンや名言についてご紹介します。

目次

スパイファミリー名言・名シーンをご紹介!

まず一番初めのは1話の時のロイドの名シーン・名言

「子どもが泣かない世界 それを作りたくてオレは スパイになったんだ」です

東人民共和国の悪党に捕まってしまうアーニャを助けた時のシーンです。

いつもであれば、合理的な選択をするロイドがなぜか、非合理的な選択をして、アーニャを救いにいきます。

助けた時にアーニャに大声で泣きつかれ、その時に昔のただ泣くことしかできなかった無力な子ども時代の自分を思い出し、スパイという危険な仕事をする原動力に気づいた時に出た台詞になります。

2つ目は2話でシーンになります。

「誰かのために、何かのために過酷な仕事に耐え続けることは、並の覚悟では務まりません。それは……誇るべきことです」です。

母になる前のヨルの同僚に対していった言葉になります。

ヨルの同僚であるカミラはヨルのことを下に見ており、日頃から馬鹿にしていました。

そんな時にカミラにパーティに誘われ、夫役としてロイドを連れていくのですが、ロイドが任務により遅刻‼︎さらに、同僚やカミラ達に馬鹿にされている中で、ロイドがパーティー会場に到着。

ロイドを見たカミラはヨルに嫉妬し、「ヨルは今の仕事を始める前にいかがわしい仕事をしてたらしい」とロイドに伝えます。

その時にロイドがヨルに対して思っていることを伝えて台詞になります。

このシーン以降でヨルからロイドへの信頼度がすごく変わったように思えます。

3つ目は2話の

『病める時も 悲しみの時も どんな困難が訪れようとも 共に助け合おう』です。

パーティーからむけだしたロイドと夜ですが、先ほどの任務の敵がロイドを探しており、見つかった二人は逃走するのですが、ヨルは相変わらずロイドがスパイだとは気付くことはありません。

そんな逃走中の最中ヨルから『結婚しませんか?』と聞かれロイドは動揺しますが、すぐに落ち着きを取り戻し、任務で盗んで指輪を渡そうとしますが、どこかに落としてしまし、咄嗟に手榴弾のピンを指輪の代わりにはめる時に出た台詞になります。

4つ目は4話の

『子どもの気持ちを軽んじるのが貴校の教育理念なのでしたら選ぶ学校を間違えました。』です。

イーデン校入試のために面接に出席していたロイド達は、さまざまな質問をされ、イーデン校の求める人材であることを教師陣に示しており、良い家族であることが伝わっていました。

ですが、それが気に食わない一人の教師がアーニャに対して

「じゃあ今のママと前のママどっちが高得点だ?」と質問した

それを聞いて本当の母親を思い出したのか、涙を流してしまします。

この質問をした、面接官に対して怒るロイドとヨルですが、その後も面接官から嫌味のような質問が飛んでき、ロイドが面接官を殴ろうとしますが、アーニャのことを思いテーブルを叩き割ります。

その後部屋から立ち去る際に教師陣に対し放った言葉です。

ロイドがアーニャのことを任務以上に思っていることがわかるシーンです。

以上現在アニメで放送されている話での名シーンと名台詞でした。

スパイファミリー全話見る方法は?

先ほどご紹介した名シーンや名台詞を見る方法があります。

現在スパイファミリーは

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まとめ

以上スパイファミリー名言・名シーンをご紹介!全話見る方法は?でした。

皆さんはどのシーンがお好きですか?今回はインパクトの大きいシーンを集めましたが、スパイファミリーは笑えるシーンもたくさんありますので、そういったシーンもすごく魅力的です。

ぜひこの機会にたくさんのシーンをお楽しみください。

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